1時間に『1万5千円』を稼ぐ小学生 ~貧乏人が金持ちに変貌を遂げる科学的な副業メソッド~
こんにちは、村上宗嗣(むらかみ むねつぐ)です。
(はじめましての人は、はじめまして!)

いきなりですが、金儲けの話をします。


『銭(ぜに)』を儲ける話です。

30分ほど時間を投資してこのレポートを
真剣に読んでみて下さい。

近日中に数万~数十万円のお小遣いが
あなたの銀行口座に入金される生活への

第一歩になります。

小学生が2時間の作業で2万5千円を稼いだ
魔法のようなチラシの『現物』もお見せします。

子供(小4)が理解できて実際に稼げた方法

ですので
大人であるあなたが理解できなかったら大問題です。

金持ちになる夢は諦めた方が良いと思います。
2013年1月14日、関東地方で大雪が降りました。

ヤフーニュースに神奈川県で157人が
重軽傷を負ったと書かれていました。

子供たちは大喜びではしゃいでいました。

が、大人たちは凄く困りました。

関東地方の人は雪に慣れていないので
パニックになった人も大勢いたと思います。

大雪当日にも困らされましたが
翌日の道路の凍結にも参りました。

私も他の人と同じように雪と氷に
虐められたクチです。

スーパーが遠くて買い出しに行けないので
私は小学4年生の子供と近所のココイチに
カレーを食べに行きました。

私は子供に『お金儲けの秘訣』をよく教えています。


以下、小4の子供と私の会話です。

この些細な会話の中に、お金儲けの秘密の
ほぼすべてが詰まっています。

アンダーバーが引いてある箇所に注目して下さい。


<2013年1月14日 埼玉県のココイチにて>



  • 「凄い雪だね」
  • 「うん、帰ったら雪だるま作ろうよ」
  • 「雪だるまも良いけど、もっと面白い話してあげようか?」
  • 「なに?」
  • 「今日中に10万円を稼げる話」
  • 「10万円!?凄いね!」
  • 「凄いでしょ。1つ質問ね、何をすれば
       今日中に10万円稼げると思う?」

  • 「10万円?無理だよ…だってお年玉2万円しかないもん」
  • 「人からお金をもらう事を考えたら駄目だよ。
       お金は自分で稼ぐものだよ」

  • 「だって子供だから仕事できないもん」
  • 「本当に?」
  • 「うん。だって子供で働いている人いないもん」
  • 「でもバフェットさんは子供の時から働いてたでしょ?」
  • ※バフェットさんは世界一の投資家(資産約4兆円)で
     私は子供にいつも彼の話を聞かせています。



  • 「う~ん…」
  • 「将来はどんな仕事をしたい?」
  • 「つぐちゃんの仕事」
  • ※子供と私は血が繋がっていないため
     「パパ」や「お父さん」ではなく
     私の事を宗嗣(むねつぐ)の後ろをとって
     「つぐちゃん」と呼びます。

  • 「じゃあ一緒に考えよう。ヒントをあげるね。
       困っている人を助ければお金はもらえんだよ。
       今日、困っている人は誰かな?」


  • 「わかんない」
  • 「じゃあもう1つヒント。外を見てごらん。
       今日はいつもと何かが違うんだけど何か解る?」

  • 「う~ん…雪?」
  • 「当たり。じゃあ雪で困っている人はいるかな?」
  • 「いないよ。だって楽しいもん」
  • 「本当に?じゃあ、さっきコンビニの前を通った時
    駐車場が雪だらけだったけど、車を停める人は困らない?」

  • 「困る。だって滑るから」
  • 「そうだよね。滑ったら事故に遭うよね。
       じゃあもう1つ考えてみよう。お店じゃなくて
       普通の家でも雪で困っている人はいると思う?」


  • 「いる!◯◯君の家の前は雪だらけで通れなかった」
  • 「OK、困っている人は解ったよね?じゃあ次の問題。
       困っている人を助ければお金をもらえるのは解ったよね?
       じゃあ困っている人を『たくさん』助けるのと
      『少し』だけ助けるなら、どっちが儲ると思う?」



  • 「たくさん!」
  • 「そうだね。じゃあ雪で困っている人は
       今日はたくさんいると思う?」

  • 「いる!」
  • 「明日は?」
  • 「明日は…雪が溶けるからいないかなぁ?」
  • 「多分そうだね。じゃあ明日は雪では困っていない?」
  • 「う〜ん、多分」
  • 「よし、じゃあもう1つ問題。『今』困っている人を助けるのと
      『困っていない時』に助けるのは、どっちが稼げると思う?」

  • 「今!」
  • 「そう!じゃあ今日と明日だったら
       どっちが困っている人が多そうかな?」

  • 「今日!」
  • 「よし、じゃあここまでで2つの事が解ったね。

    1つ目は、『たくさん』の困っている人を助ける
    2つ目は、『今』困っている問題を見つける


    この2つは解った?」



  • 「うん、解った」
  • 「じゃあ次のクイズね。どうすれば雪で
       困っている人を助けてあげられる?」

  • 「炎の魔法で溶かす?」
  • 「笑。でも魔法は使えないでしょ?」
  • 「う~ん。じゃあ火炎放射器で溶かす!」
  • 「笑。火炎放射器持って無いでしょ?」
  • 「う~ん。じゃあ出来ない」
  • 「本当?」
  • 「うん、出来ない」
  • この世に解決出来ない事は何1つ無いんだよ。
       調べれば絶対に何でも解決の方法は見つかるよ。


       じゃあもう1つヒント。
       他の人達はどうやって雪をなくしている?」



  • 「あ、スコップみたいな奴で壊してた」
  • 「そうだよね。それなら出来る?」
  • 「うん、できる…でも面倒くさい」
  • 「面倒くさいよね。つぐちゃんも面倒くさい。
       …という事は他の人も面倒臭いと思ってるかな?」

  • 「うん」
  • 「1つアイデア。お金はみんなが面倒くさいと思う事を
       やった人の所に集まってくるんだよ」


  • 「ふ~ん」
  • 「雪を取り除く事を『雪かき』と言うんだけど
       もし今日10万円稼ぐとしたら雪かきはどうかな?」

  • 「それなら出来るかも」
  • 「そうだね、じゃあどうやったら雪かきで10万円稼げる?」
  • 「1回10万円で雪かきをやる!」
  • 「いいね、でも10万円って高い?安い?」
  • 「高い。だってお年玉2万円しかないもん」
  • 「笑。そうだよね、だったら他の人は
       10万円で雪かきやってもらいたいと思うかな?」

  • 「高いから嫌だと思う」
  • 「じゃあ何円ならやってもらいたいかな?」
  • 「う~ん……1000円?」
  • 「1000円ならやってもらいたい人が多いかもね。
       でも今日10万円稼ぐとして1回1000円だとしたら
       何回やらなきゃいけない?」


  • 「10回!」
  • 「…違うよね。10回だと1万円。10万だと100回だよ」
  • 「そうか~」
  • 「今日これから100回雪かきできる?」
  • 「1回、何分くらいかかるの?」
  • やってみないと解らないけど大体30分くらいかな?
       30分×100回だとどれくらい時間がかかる?」

  • 「う~ん、わかんない」
  • ※注意:子供はかけ算が苦手です…



  • 「30×100だと0が2つ付くから3000分。
       3000分を1時間に直すと…ちょっと待って計算機使う」

  • ※注意:私も計算が苦手です…



  • 「1時間は60分から、50時間だね。
       1日は24時間だから2日以上かかる事になるね」

  • 「…じゃあ、やっぱり出来ない」
  • 「さっきも言ったけどこの世に出来ない事は何も無いよ。
       もっと考えてみて」


  • 「う~ん……1回1分くらいの超スピードでやる?」
  • 「良いアイデアだね。でも1回1分じゃあ雪は綺麗に
       掃除できないかもしれないね。そしたら雪かきを
       してもらった人はどんな気持ちになる?」


  • 「嫌な気持ち」
  • 「そう、人を嫌な気持ちにさせたらお金は
       もらえないよね。じゃあ他の方法を考えよう」


  • 「え~解んないよ~」
  • 「ヒント、1回1000円の金額を増やしてみたら?」
  • 「5000円くらい?」
  • 「いいね、1回5000円だと10万円稼ぐには
       何回やれば良い?10万÷5000は?」

  • 「…解んない」
  • ※注意:子供は割り算も苦手です



  • 「いい?ちょっと待って……計算機使う」
  • ※注意:私も割り算が苦手です



  • 「20回だね。1回30分として20回だと
       10時間かかるね。それなら出来そう?」

  • 「10時間?え~嫌だよ。手が痛くなるよ」
  • 「じゃあ、他のアイデアも考えよう。
       何時間なら出来そう?」

  • 「3時間くらいかな?」
  • 「3時間なら1回30分で6回できるね。
       6人を助けてあげる事ができるから。
       1回5000円で3万円稼げるという事だね」


  • 「3万円?ヤッター!スゲー!」
  • 「でも10万円稼ぐんだよ?あと7万円足りない」
  • 「え~じゃあ…やっぱり10時間やるしかないの?」
  • 「それも1つの方法だね。でも他の方法もあるよ。
       例えば、使い終わったスコップを売ってもあげても
       良いと思わない?今度いつ雪が降るか解らないしね」


  • 「……そうなの?」
  • ※ここら辺でさすがに子供が「?」になってきたので
    『バックエンド』の話は辞めました。
     バックエンドとは何かの商品を販売した後に
     次の商品を販売する事です。



  • 「でも1日で3万円も稼げるって凄いね」
  • 「凄い!お年玉より多い!」
  • 「笑。じゃあ最後の問題ね。
       もし、つぐちゃんがピンポ~ンと人の家に行って
      『雪かきします』って言ったら家の人はどう思う?」


  • 「ヤクザが来たと思う」
  • ※注意:私は少しガラが悪いので近所の人から
     現役ヤクザだと思われています…



  • 「………そうだね。でも子供が行ったらどう思う?」
  • 「可愛い…と思うかな?」
  • 「そうだね。じゃあ、つぐちゃんが行くよりも
       子供が行った方が良いね」

  • 「うん」
  • 「じゃあ練習してみよう。ピンポン押して
       は~い、と出て来たら何て言う?」

  • 「雪かきします」
  • 「それならタダだと思われるよ。
       ちゃんと金額を言わないと」

  • 「1回5000円で雪かきします」
  • 「いいね。でも断られたらどうする?」
  • 「隣の家に行く」
  • 「OK。じゃあ次の問題」
  • 「え~ズル〜イ!さっき最後の問題って言ったじゃん!」

……
と、こんな感じでこの日の話は終わりました。

ココイチで子供と延々とこんな話をしていたのですが
今回の話は、単なる親子のバカ会話ではありません。

ビジネスでお金を稼ぐための重要なポイントが
いくつも隠されています。



というより、これが『すべて』だと思います。



実際に、この翌日…

小学4年生の子供は『2万5千円』稼ぎました



しかもわずか『2時間』で。




<2013年1月14日(翌日) 埼玉県の自宅にて>



  • 「雪、全然溶けないね」
  • 「氷でスゲー滑ってこけた!」
  • 「危ないな…でも雪よりも氷の方が危ないかもね」
  • 「そうだね」
  • 「昨日の雪かきの話、覚えてる?」
  • 「覚えてるよ」
  • 「昨日の方が困っている人が多いと思ったけど
       もしかしたら今日の方が困っている人が多いかな?」

  • 「多分、そうだと思うよ」
  • 「なんで?」
  • 「だって滑って危ないから」
  • 「そうだね。じゃあ今日雪かきのお仕事やってみる?」
  • 「え〜面倒くさい!雪合戦かゲームしようよ」
  • 「いいよ。お金をたくさん稼いだら一緒に遊ぼう」
  • 「え〜、そんなのズルい!」
  • 「お金儲けもゲームと同じだよ。ホームレスになりたいの?」
  • ※注意:私はことあるごとに駅前のホームレスを見せに行き
    「ビジネスをしないとホームレスになるよ」と言い聞かしています。



  • 「ゼッタイ嫌だ」
  • 「よし、じゃあやってみよう」
  • 「う〜ん…解った。でも終わったら雪合戦ね」
  • 「OK!」
  • 「じゃあ隣の家のピンポン押せば良い?」
  • 「ちょっと待って。ここで1つクイズね。
       小学生の子供がいる家の雪かきをしてあげるのと
       子供がいないおじいちゃん、おばあちゃんだけで
       住んでいる家だったらどっちが喜ぶと思う?」



  • 「おじいちゃんとかおばあちゃんの家」
  • 「なんで?」
  • 「だって子供がいなくて寂しいから」
  • 「いいね!じゃあこれから、おじいちゃんと
       おばあちゃんだけで住んでいる家に行こう」

  • 「どうやって解るの?」
  • 「じゃあ問題。家の前に子供の自転車が
       置いてある家は子供がいると思う?」

  • 「多分、いる」
  • 「そうだよね。じゃあお年寄りだけで
       住んでいる家ってどんな家だと思う?」

  • 「古い家かな?」
  • 「それはあるね。他には?」
  • 「大きい家?」
  • 「いいね、他には?」
  • 「解んない…」
  • 「OK。じゃあちょっと散歩しながら
       お年寄りが住んでそうな家を探そう」

  • 「うん」
  • 「でもその前に……」

ここから少し、アダルト向けの話をします



私は子供に『チラシ』を作らせる事にしました。



私達の家のポストには毎日何かしらのチラシが
放り込まれています。

恐らくあなたは大半のチラシは読まずに
ゴミ箱に捨てている事だと思います。

チラシは捨てられる事が大前提となっており
1000枚配って1件の注文が取れれば上々と
言われています。



成約率0.1%(1÷1000)でも「良いチラシ」と言われます。


ちなみにこの日、子供は1回5000円で
5件の家の雪かきをやりました。

チラシの成約率を0.1%だと考えると
5件の仕事を取るためには5000枚の
チラシを撒く必要があります。

しかし、子供が撒いたチラシの数はわずか5枚です。



つまり5件回って5件成約したのです。

成約率100%です。



チラシを撒いた事があったりビジネスの経験がある人は
この数字が『異常すぎる』事は解ると思います。
   (かなり秘密がつまっています)



これだけでも無料で観てください
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村上宗嗣
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